長男のスーツを購入するため、ショッピングセンター
に行ってきた。
試着のブースで、迷っている両親と男子。
試着したスーツが窮屈なので、一つ上のサイズを
試着し購入しようとしていた。
男性のスーツの場合、A、AB、B、BB(又はE)
という風に体型を現すアルファベットがある。
A体 標準体
AB やや肥満体
B体 肥満体
号数で適応身長を現す。
4 165cm前後
5 170cm前後
6 175cm前後
したがって、170cm前後の人は5号の
スーツを試着し、袖丈や着丈を確認し、
仮にA体が窮屈だったらAB体を試着すべき。
くだんの男子は、A5を試着し、窮屈なので
A6を試着していた。
案の定、袖丈も着丈も長めで、借りてきた
スーツに見える。
袖丈は補正してもOKだけど、着丈は補正で
きないことはないけど、腰ポケットの位置が
変なことになる。
ブルガリアンスクワット
右 14,12,12
左 20,12,14
スクワット
50kg 12 600kg
50kg 8 400kg
50kg 7 350kg
45kg 10 450kg
計 1800kg
スタンディングカーフレイズ 限界まで
クランチ
12.5kg 18
7.5kg 10
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