日曜日に元同じ会社の人と、その後輩と3人で食事をしました。ワインを飲ませる店に入ったんですが、その二人が食べるのと飲むのが大好きで、実に幸せそうな顔して飲み食いするので、こちらまでなんだかとってもほっとしてしまうという。味音痴気味なぼくでも、ワインの味の違いと料理の相性があるんだということが、ちょっとばかし分かった夜でした。
スクワット : 100kg×10回、90kg×12回、10回、80kg×12回、10回
レッグカール : 50kg×10回、45kg×9回、41kg×8回
レッグエクステンション : 98kg×10回、91kg×10回、84kg×9回
フロントプレス : 45kg×11回、40kg×12回、8回
久々にやってみた。ちょっと違和感は残っているけど、痛みはなし。
ゴールデンウィークにモロッコいくことも考えていたけど、ちょっとなしですな。
断言はできないのですが、penさんナロースタンスの床引きデッドやったらスクワット伸びる気がします。
ナローって書きましたけど、ワイドでも。
to Sniperさん
脚よりも、背筋が負けてしまっているのであろう、ということですね。
なんどかデッド入れようとしたんですが、どうにもルーティンに組み込めなくて。
背中の日にデッドもやると、スクワットの日に影響大で。
2週間に一度と割り切って、スクワットとデッドを交互にやるといいですかねぇ…。
訂正して自分の思ったことを書きます
まず、penさんはスクワット以外で自分の倍位の重量扱っています。
ところがスクワットが20kgくらい低いです。しかも、自分はスクワット2年ぶりにはじめてまだ2ヶ月です。
では自分とpenさんでやっている種目違うところはというと、デッドくらいです。
しかし、ベントロウで115kgなので腰(腹圧)は弱くないと思うのです。
そうすると残るのがケツです。
自分は今ケツ使う種目ナローデッドしかやっていないので最初に書いたのですが、ケツで立ち上がる種目ならなんでもいいのではないかと思いました。
ケツ強化したぶんスクワットが伸びるのではないかと。
スクワットとデッドの組み方なのですが、自分は両方同時に限界重量扱っていくことはできません。腰がやばいです。
今やっている方法は、デッド限界重量、スクワットはサイクルトレーニング風に軽い重量からあげていく。
スクワットの重量が限界にちかずいてきたら今度はデッドをサイクル風にして重量落とす。
セット数は回復具合を考慮して適量
読んでツッコミがある方はぜひ訂正お願いします!、
to Sniperさん
なるほど、そういう視点ですか。
尻のことまでは考えてなかったです。
あと、やっぱりデッドとスクワットの組み合わせ方は一工夫要るんですね。
まずはアップ代わりくらいから取り入れてみようかなぁ。