きのうは大阪でも雪が降りしきり、裏路地なんかでは路面にシャーベット状の雪が残っているくらいでした。しかし驚いたのが、クルマ飛ばす人がけっこう多いこと。君らクルマ降りて歩いてみいや。うっすらシャーベット状でも滑るで。
雪道の経験がないゆえに、恐怖心がないんでしょうね。しかも最近の車は高性能で、限界超える直前までわかんないし。
スクワット : 100kg×10回、90kg×12回、10回、80kg×12回、11回
レッグカール : 50kg×10回、45kg×8回、41kg×10回
レッグエクステンション : 98kg×10回、91kg×9回、84kg×10回
ダンベルショルダープレス : 20kg×10回、18kg×10回、16kg×10回、14kg×9回
プレスダウン : 52.2kg×10回、49.9kg×8回、47.6kg×8回
この間、同じ本買ってしまった!と思っていた小川洋子の短編集「海」は、どうやら別の出版社の短編集と一話だけかぶっていたみたいでした。単に他の話は読んでも思い出せないだけだったら怖いですが・・・。
この人は「博士の愛した数式」が有名ですが、ぼくは「密やかな結晶」がかなり気に入ってます。
記憶を愛おしむ話です。
メモメモ・・・・。
「クレアモントホテル」は映画よりも
小さな劇場でお芝居で見たいなあと思いました。
to caloさん
ああ、たしかに舞台劇としてもよさげですね。
いままで原作と映画の両方気に入ったことは少ないんですが、「イギリス人の患者」(映画は『イングリッシュ・ペイシェント』)はどっちも好きです。
その良さは原作と映画で全然違うんですが。